• ¥ 4,000
  • ◆内容(告知文より) 「源から生きる、生き方革命」、第11回のテーマは「行動中毒」です。   「もう毎日毎日やることがたくさん!」 「全然仕事ややることが終わらない・・・」 「いつもスケジュールが空いていると予定を入れちゃうんだよね」 「ずーっと年がら年中動き回っている気がする」   そんな日常を過ごしている方は多いのではないのでしょうか。 日本人は特に本当に毎日忙しく過ごしていますよね。   なぜ人は「行動中毒」と呼ばれるくらい、毎日行動行動という状態になっているのでしょうか。   我々の中では一つの仮説があります。 それは「何か自分の中で見たくないもの、避けたいもの、痛み」があって、 それに触れないようにするため、回避のためにたくさん行動しているのではないか、 ということです。   同時に人は「痛みを回避するために」行動しているという自覚もなく、動き回り、   さらにそのやっていることは 「素晴らしいことをやっている」 「良いことをやっている」 「世のため、人のためにやっている」 「喜んで、楽しくやっている」 という風に思考では思っていて、だからこそ行動は止まることはない。   人間の消費活動もそうかもしれません。 もう我々の日常は豊かさで溢れているはずなのに、 なぜ人はこんなにも何かを購入し、消費し続けるのでしょうか。   消費活動だけではありません。経済活動も一人ひとりの日常の活動も、 活動「し過ぎている」、「浪費している」という風にも見えます。   どうして人間はこんなにも行動に駆り立てられるのでしょうか。 行動に駆り立てられる根っこには何があるのでしょうか。 どんな風に生きることが人間にとって生命にとって自然なのでしょうか。   今回は参加者一人ひとりの日常の行動を振り返り、対話しながら、 行動の奥にどんなものがあるのか、日々の自分の行動の”起点”はどこにあるのか、 を一緒に探究します。   行動を創り出している源につながると、どんな変化があるのか。 量からもたらされる効力感ではない、【豊かさ】を感じる生き方を、 みんなで模索したいと思っています。 ◆本オンライン講座実施の背景と想い CCCでは2016年に「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」と題して、 毎月オンライン講座を開講し、多くの方にご参加いただき、 また3年が経過した今でも多くの方にご購入・ご視聴いただいております。 何度か「また気軽に参加できるオンライン講座を開いて欲しい」 という声をいただきスタートしたのが本講座です。 2018年からCCCでは新しい基幹講座「Journey to the Source (JTS)」のプログラムをなど、 「源から生きる」ということをテーマに場を開催して参りました。 JTSは継続講座として実施をしておりますが、この「源から生きる」という世界観をより手軽に、 そして地方や海外に在住の方、子育中の方、繁忙期の方などが自宅で、 またご自身のタイミングで参加することができるようにという想いを込めて、 単発参加もできる形で提供させていただいています。 2019年は皆様の関心に近いテーマや日常生活に繋がる身近なテーマでお届けしていきます。 また、本オンライン講座は、これまでCCCの講座に参加したことがある方の 振り返りとして活用いただくのはもちろんのこと、 まだ講座に参加したことがない方に「源から生きる」という世界観を 体験をしていただくことも意図して設計しておりますので、 身近の大切な方にも是非本講座をご紹介いただけると幸いです。 皆様の声を聴きながら、皆様と一緒に作り上げていきたいと思っておりますのでよろしくお願いします。 ▼ファシリテーター ・由佐 美加子(Mikako Yusa) 合同会社CCC(Co-Creation Creators) パートナー 幼少期からヨーロッパ、アジア、米国で育ち、米国大学卒業後、国際基督教大学(ICU)修士課程を経て ㈱野村総合研究所入社。その後㈱リクルートに転職し、事業企画職を経て人事部に異動。次世代リーダーのあるべき姿を模索する中でMIT上級講師ピーター・センゲ氏が提唱する「学習する組織」と出会う。以降、ソーシャルテクノロジーと呼ばれる最先端の人と組織の覚醒と進化の手法を探求し続ける。2005年Appreciative Inquiry(AI)を生み出したデビッド・クーパライダー教授が教える米国ケースウェスタンリザーブ大学経営大学院で組織開発修士号を最高成績で修了。出産を経て2006年よりグローバル企業の人事部マネジャーとして人材・組織開発、新卒採用・育成を担う。2011年に独立、3年後に合同会社CCCを設立。いい・悪い、正しい・間違っているという二元的な世界観に立脚した生き方ではなく、すべてが”ただある”という内なる世界の受容と自己愛を源とした「全体性」から生きるための智慧や手法を生み出し、統合して個人や組織の覚醒と進化を様々な形で支援している。 オットー・シャーマー著「U理論」訳者 ▼オーガナイザー ・やまもと みつひろ(Mitsuhiro Yamamoto) 大学在学中からブランド戦略のベンチャー企業への立ち上げ参画や キャリア教育系NPO法人「NPOカタリバ」の活動に従事。 大学卒業後、カタリバの職員として勤務したのち、 人材紹介業、中国・上海に駐在しての広告代理業、複数の会社で人事として勤務。 関西にあるベンチャーのゲーム会社で人事のトップとして人事部門の立ち上げを行う。 2015年に「ひかりゆとりゆたか」という屋号を掲げ、フリーランスとして独立。 人事コンサルティングとしてスマホアプリのベンチャー企業で人事部門の立ち上げ、組織作りを行う傍ら、 ITコンサルティングとして個人事業主や小規模企業のホームページ制作やwebサポートを行う。 現在は、京都に拠点を移し、社会人・事業家向けの個人セッション・グループセッションを展開している。   Co-Creationファシリテーター養成講座 プロコース第4期 修了 国家資格キャリアコンサルタント 米国CCE Inc. 認定GCDF-Japanキャリアカウンセラー ---------------- 合同会社CCCは、  【内なる命の源につながって現実を創造する】という人間の本来の役割を思い出し、内側に備わっている機能を統合的に使えるモノの捉え方、内的世界の扱い方を「テクノロジー」と呼んで、それを個人や組織に対して分かち合う様々な場を提供しています。 【Co-creation】という1つの大いなる生命につながる全体性の意識に基づいた生き方を体現するための智慧や、それを生きるために必要なテクノロジーを、講座やワークショップを通して個人向けに提供する事業と、企業組織という枠組みの中で人が本来の在り方を取り戻し、人間として進化していくための意識変容を促すためのプログラム提供とそのファシリテーション、リーダーや経営者を対象とした個人セッションやコンサルテーションなどを提供する法人向け事業があります。 どちらも社名の通り、次の創造の時代を創り出していくための人の意識の進化を現実の社会の中に拡げていくこと、それを拡げていける人材を輩出していくことを目的に活動しています。 http://www.cc-creators.com/

  • ¥ 4,000
  • ◆内容(告知文より) 「源から生きる、生き方革命」、第10回のテーマは「自立」です。 辞書で「自立」を調べてみると、 「自分以外のものの助けなしで、または支配を受けずに、自分の力で物事をやって行くこと」 「他への従属から離れて独り立ちすること。他からの支配や助力を受けずに、存在すること」 と出てきます。 この意味の通り、私たちは小さい頃から「自分一人で生きれるようになるように自立すること」 が大人になること、であり、それを家族や社会から求められて大きくなります。 一方、「自立」の反対語として「依存」というものがあります。 「依存」とは、「他のものに頼って成立・存在すること」、とあります。 私たちは大抵、依存することはよくないことだ、と捉えています。 この自立⇄依存について私たちは、 依存はよくないからちゃんと自分で何でも自立的にやらないと、 と思い込み、人に頼ったり甘えたりできなくなる もしくは、 自己を確立できないまま、何かに依存してないと、守ってもらえないと 生きてはいけないと思い込む といったように、この2つを統合できないまま生きています。 -人や何かしらのシステムに依存して生きることによって本当の自分の力を使えない -自己が強すぎて何でも自分でやってしまうために分離して人とつながれない -お互いに自分を確立できないまま関係性を持ち、共依存的になって個が進化できない こんな現象が社会には溢れています。 自分を確立し、自由に自己表現できて、かつ人と自由自在につながれる。 こんな感じの「人間としての本当の自立」とはどういったもので、 その「本質的な自立」を促す進化のプロセスに何が必要なのか、を 皆様と対話しながら深めていきたいと思っています。 ◆本オンライン講座実施の背景と想い CCCでは2016年に「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」と題して、 毎月オンライン講座を開講し、多くの方にご参加いただき、 また3年が経過した今でも多くの方にご購入・ご視聴いただいております。 何度か「また気軽に参加できるオンライン講座を開いて欲しい」 という声をいただきスタートしたのが本講座です。 2018年からCCCでは新しい基幹講座「Journey to the Source (JTS)」のプログラムをなど、 「源から生きる」ということをテーマに場を開催して参りました。 JTSは継続講座として実施をしておりますが、この「源から生きる」という世界観をより手軽に、 そして地方や海外に在住の方、子育中の方、繁忙期の方などが自宅で、 またご自身のタイミングで参加することができるようにという想いを込めて、 単発参加もできる形で提供させていただいています。 2019年は皆様の関心に近いテーマや日常生活に繋がる身近なテーマでお届けしていきます。 また、本オンライン講座は、これまでCCCの講座に参加したことがある方の 振り返りとして活用いただくのはもちろんのこと、 まだ講座に参加したことがない方に「源から生きる」という世界観を 体験をしていただくことも意図して設計しておりますので、 身近の大切な方にも是非本講座をご紹介いただけると幸いです。 皆様の声を聴きながら、皆様と一緒に作り上げていきたいと思っておりますのでよろしくお願いします。 ▼ファシリテーター ・由佐 美加子(Mikako Yusa) 合同会社CCC(Co-Creation Creators) パートナー 幼少期からヨーロッパ、アジア、米国で育ち、米国大学卒業後、国際基督教大学(ICU)修士課程を経て ㈱野村総合研究所入社。その後㈱リクルートに転職し、事業企画職を経て人事部に異動。次世代リーダーのあるべき姿を模索する中でMIT上級講師ピーター・センゲ氏が提唱する「学習する組織」と出会う。以降、ソーシャルテクノロジーと呼ばれる最先端の人と組織の覚醒と進化の手法を探求し続ける。2005年Appreciative Inquiry(AI)を生み出したデビッド・クーパライダー教授が教える米国ケースウェスタンリザーブ大学経営大学院で組織開発修士号を最高成績で修了。出産を経て2006年よりグローバル企業の人事部マネジャーとして人材・組織開発、新卒採用・育成を担う。2011年に独立、3年後に合同会社CCCを設立。いい・悪い、正しい・間違っているという二元的な世界観に立脚した生き方ではなく、すべてが”ただある”という内なる世界の受容と自己愛を源とした「全体性」から生きるための智慧や手法を生み出し、統合して個人や組織の覚醒と進化を様々な形で支援している。 オットー・シャーマー著「U理論」訳者 ▼オーガナイザー ・やまもと みつひろ(Mitsuhiro Yamamoto) 大学在学中からブランド戦略のベンチャー企業への立ち上げ参画や キャリア教育系NPO法人「NPOカタリバ」の活動に従事。 大学卒業後、カタリバの職員として勤務したのち、 人材紹介業、中国・上海に駐在しての広告代理業、複数の会社で人事として勤務。 関西にあるベンチャーのゲーム会社で人事のトップとして人事部門の立ち上げを行う。 2015年に「ひかりゆとりゆたか」という屋号を掲げ、フリーランスとして独立。 人事コンサルティングとしてスマホアプリのベンチャー企業で人事部門の立ち上げ、組織作りを行う傍ら、 ITコンサルティングとして個人事業主や小規模企業のホームページ制作やwebサポートを行う。 現在は、京都に拠点を移し、社会人・事業家向けの個人セッション・グループセッションを展開している。   Co-Creationファシリテーター養成講座 プロコース第4期 修了 国家資格キャリアコンサルタント 米国CCE Inc. 認定GCDF-Japanキャリアカウンセラー ---------------- 合同会社CCCは、  【内なる命の源につながって現実を創造する】という人間の本来の役割を思い出し、内側に備わっている機能を統合的に使えるモノの捉え方、内的世界の扱い方を「テクノロジー」と呼んで、それを個人や組織に対して分かち合う様々な場を提供しています。 【Co-creation】という1つの大いなる生命につながる全体性の意識に基づいた生き方を体現するための智慧や、それを生きるために必要なテクノロジーを、講座やワークショップを通して個人向けに提供する事業と、企業組織という枠組みの中で人が本来の在り方を取り戻し、人間として進化していくための意識変容を促すためのプログラム提供とそのファシリテーション、リーダーや経営者を対象とした個人セッションやコンサルテーションなどを提供する法人向け事業があります。 どちらも社名の通り、次の創造の時代を創り出していくための人の意識の進化を現実の社会の中に拡げていくこと、それを拡げていける人材を輩出していくことを目的に活動しています。 http://www.cc-creators.com/

  • ¥ 4,000
  • ◆内容(告知文より) 「源から生きる、生き方革命」、第8回、第9回は2回連続シリーズとして、 「お金の循環」をテーマとして扱っています。 お金は人生にとって、非常に重要なものだと思います。 これまでのシリーズでずっと扱っている「感情」もそうですが、 日々自分にとって身近な、切っても切れない関係である「お金」。 にも関わらず、お金のことについて学んだり・向き合う機会というのは非常に少ないと感じています。 2年半前にも「人生を縛る【お金】という概念」から自由になる という タイトルでオンライン講座を実施していますが、 今回はさらにじっくりこの「お金」というエネルギーに皆さんと一緒に向き合っていきたい という想いがあり、2回連続で実施します。 第8回は「息を吐く」、つまり「out」、「与える(Giving)」というテーマでしたが、 今回の第9回は 呼吸でいうと吸う、つまり 「受け取る、もらう」という観点にフォーカスして講座を行います。 前回は「与える」「求める」「受け取る」という3つの要素のバランスがどのようになっているかを 参加者の方々にセルフチェックしてもらい、その中で「与える」という行為を、 誰かの期待を満たす、から無限大の自己創造へと高めていく次元の「与える」についてお話しました。 ※前回第8回のshort.ver動画、並びにfull.ver動画はこちらです。 http://www.cc-creators.com/weblibrary-life-revolution-online-vol8/ -------------- 「我慢しても与えることが美しい」という滅私奉公的な信念が 集合的な無自覚な世界にはあると思います。 美しいことをやっているんだからお金をもらったらだめだ 貧しくてもいいことをしてるんだから仕方ない、 やりたいことをやっているんだからお金はなくてもいい、といった多くの考えが ここから作り出され、そのうちに人はこんなにやってるのに、という搾取されている感覚に陥ります。 個人レベルでは、受け取るとこんなにもらってしまっていいのだろうか、 もらいすぎじゃないのか?という罪悪感になり、 受け取ってしまったら、その分与えなくてはいけない、責任をとらないといけない という怖れになっていたりします。 与えないと受け取ることができないのと同時に、 受け取れないと与えることもできない。 このジレンマをどういう風に統合したらいいのでしょうか? 今回も「与える」「求める」「受け取る」の3つの要素に着目しながら、 参加者の皆様と対話を深め、「受け取る」の本質に迫っていきます。 ◆本オンライン講座実施の背景と想い CCCでは2016年に「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」と題して、 毎月オンライン講座を開講し、多くの方にご参加いただき、 また3年が経過した今でも多くの方にご購入・ご視聴いただいております。 何度か「また気軽に参加できるオンライン講座を開いて欲しい」 という声をいただきスタートしたのが本講座です。 2018年からCCCでは新しい基幹講座「Journey to the Source (JTS)」のプログラムをなど、 「源から生きる」ということをテーマに場を開催して参りました。 JTSは継続講座として実施をしておりますが、この「源から生きる」という世界観をより手軽に、 そして地方や海外に在住の方、子育中の方、繁忙期の方などが自宅で、 またご自身のタイミングで参加することができるようにという想いを込めて、 単発参加もできる形で提供させていただいています。 2019年は皆様の関心に近いテーマや日常生活に繋がる身近なテーマでお届けしていきます。 また、本オンライン講座は、これまでCCCの講座に参加したことがある方の 振り返りとして活用いただくのはもちろんのこと、 まだ講座に参加したことがない方に「源から生きる」という世界観を 体験をしていただくことも意図して設計しておりますので、 身近の大切な方にも是非本講座をご紹介いただけると幸いです。 皆様の声を聴きながら、皆様と一緒に作り上げていきたいと思っておりますのでよろしくお願いします。 ▼ファシリテーター ・由佐 美加子(Mikako Yusa) 合同会社CCC(Co-Creation Creators) パートナー 幼少期からヨーロッパ、アジア、米国で育ち、米国大学卒業後、国際基督教大学(ICU)修士課程を経て ㈱野村総合研究所入社。その後㈱リクルートに転職し、事業企画職を経て人事部に異動。次世代リーダーのあるべき姿を模索する中でMIT上級講師ピーター・センゲ氏が提唱する「学習する組織」と出会う。以降、ソーシャルテクノロジーと呼ばれる最先端の人と組織の覚醒と進化の手法を探求し続ける。2005年Appreciative Inquiry(AI)を生み出したデビッド・クーパライダー教授が教える米国ケースウェスタンリザーブ大学経営大学院で組織開発修士号を最高成績で修了。出産を経て2006年よりグローバル企業の人事部マネジャーとして人材・組織開発、新卒採用・育成を担う。2011年に独立、3年後に合同会社CCCを設立。いい・悪い、正しい・間違っているという二元的な世界観に立脚した生き方ではなく、すべてが”ただある”という内なる世界の受容と自己愛を源とした「全体性」から生きるための智慧や手法を生み出し、統合して個人や組織の覚醒と進化を様々な形で支援している。 オットー・シャーマー著「U理論」訳者 ▼オーガナイザー ・やまもと みつひろ(Mitsuhiro Yamamoto) 大学在学中からブランド戦略のベンチャー企業への立ち上げ参画や キャリア教育系NPO法人「NPOカタリバ」の活動に従事。 大学卒業後、カタリバの職員として勤務したのち、 人材紹介業、中国・上海に駐在しての広告代理業、複数の会社で人事として勤務。 関西にあるベンチャーのゲーム会社で人事のトップとして人事部門の立ち上げを行う。 2015年に「ひかりゆとりゆたか」という屋号を掲げ、フリーランスとして独立。 人事コンサルティングとしてスマホアプリのベンチャー企業で人事部門の立ち上げ、組織作りを行う傍ら、 ITコンサルティングとして個人事業主や小規模企業のホームページ制作やwebサポートを行う。 現在は、京都に拠点を移し、社会人・事業家向けの個人セッション・グループセッションを展開している。   Co-Creationファシリテーター養成講座 プロコース第4期 修了 国家資格キャリアコンサルタント 米国CCE Inc. 認定GCDF-Japanキャリアカウンセラー ---------------- 合同会社CCCは、  【内なる命の源につながって現実を創造する】という人間の本来の役割を思い出し、内側に備わっている機能を統合的に使えるモノの捉え方、内的世界の扱い方を「テクノロジー」と呼んで、それを個人や組織に対して分かち合う様々な場を提供しています。 【Co-creation】という1つの大いなる生命につながる全体性の意識に基づいた生き方を体現するための智慧や、それを生きるために必要なテクノロジーを、講座やワークショップを通して個人向けに提供する事業と、企業組織という枠組みの中で人が本来の在り方を取り戻し、人間として進化していくための意識変容を促すためのプログラム提供とそのファシリテーション、リーダーや経営者を対象とした個人セッションやコンサルテーションなどを提供する法人向け事業があります。 どちらも社名の通り、次の創造の時代を創り出していくための人の意識の進化を現実の社会の中に拡げていくこと、それを拡げていける人材を輩出していくことを目的に活動しています。 http://www.cc-creators.com/

  • ¥ 4,000
  • ◆内容(告知文より) 「源から生きる、生き方革命」、第8回、第9回は2回連続シリーズとして、 「お金の循環」をテーマとして扱っていきたいと思います。 お金は皆さんの人生にとって、非常に重要なものだと思います。 これまでのシリーズでずっと扱っている「感情」もそうですが、 日々自分にとって身近な、切っても切れない関係である「お金」。 にも関わらず、お金のことについて学んだり・向き合う機会というのは非常に少ないと感じています。 2年半前にも「人生を縛る【お金】という概念」から自由になる という タイトルでオンライン講座を実施したのですが、 今回はさらにじっくりこの「お金」というエネルギーに皆さんと一緒に向き合っていきたい という想いがあり、2回連続で実施することにしました(どちらか1回だけの参加もOKです) 「お金」を「呼吸」のような循環するエネルギーとして捉え、 第8回は「息を吐く」、「in と out」でいうと「out」、「与える(お金を使う)」 という観点にフォーカスして講座を行います。 (次回第9回は「息を吸う」つまり「in」、「受け取る(お金をもらう)」です)     -------------- お金を「払う、使う」は お金を投じる何らかの対象にエネルギーを与えるという観点があります。 呼吸に例えると、 「深く吸うために、息を吐き切っていますか?」 という問いが出てきます。   エネルギーの循環としてお金を捉えると、 お金は呼吸と一緒で「吸うと吐く」のバランスがとても大事ですが、 吸うためには、息を吐かないと吸うという行為が起こりません。     人間の信念や怖れと密接に関連するこの「お金」というエネルギーに関して 健康的で自然な呼吸のような循環を起こす「お金の使い方」という お金のエネルギーの持つパワーの側面を観ていきます。 参加者の皆様がお金というエネルギーに対して怖れや不安から関わるのではなく、 どうしたら自然な循環の中で信頼して生きることができるのか、を探求したいと思います。 ◆本オンライン講座実施の背景と想い CCCでは2016年に「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」と題して、 毎月オンライン講座を開講し、多くの方にご参加いただき、 また3年が経過した今でも多くの方にご購入・ご視聴いただいております。 何度か「また気軽に参加できるオンライン講座を開いて欲しい」 という声をいただきスタートしたのが本講座です。 2018年からCCCでは新しい基幹講座「Journey to the Source (JTS)」のプログラムをなど、 「源から生きる」ということをテーマに場を開催して参りました。 JTSは継続講座として実施をしておりますが、この「源から生きる」という世界観をより手軽に、 そして地方や海外に在住の方、子育中の方、繁忙期の方などが自宅で、 またご自身のタイミングで参加することができるようにという想いを込めて、 単発参加もできる形で提供させていただいています。 2019年は皆様の関心に近いテーマや日常生活に繋がる身近なテーマでお届けしていきます。 また、本オンライン講座は、これまでCCCの講座に参加したことがある方の 振り返りとして活用いただくのはもちろんのこと、 まだ講座に参加したことがない方に「源から生きる」という世界観を 体験をしていただくことも意図して設計しておりますので、 身近の大切な方にも是非本講座をご紹介いただけると幸いです。 皆様の声を聴きながら、皆様と一緒に作り上げていきたいと思っておりますのでよろしくお願いします。 ▼ファシリテーター ・由佐 美加子(Mikako Yusa) 合同会社CCC(Co-Creation Creators) パートナー 幼少期からヨーロッパ、アジア、米国で育ち、米国大学卒業後、国際基督教大学(ICU)修士課程を経て ㈱野村総合研究所入社。その後㈱リクルートに転職し、事業企画職を経て人事部に異動。次世代リーダーのあるべき姿を模索する中でMIT上級講師ピーター・センゲ氏が提唱する「学習する組織」と出会う。以降、ソーシャルテクノロジーと呼ばれる最先端の人と組織の覚醒と進化の手法を探求し続ける。2005年Appreciative Inquiry(AI)を生み出したデビッド・クーパライダー教授が教える米国ケースウェスタンリザーブ大学経営大学院で組織開発修士号を最高成績で修了。出産を経て2006年よりグローバル企業の人事部マネジャーとして人材・組織開発、新卒採用・育成を担う。2011年に独立、3年後に合同会社CCCを設立。いい・悪い、正しい・間違っているという二元的な世界観に立脚した生き方ではなく、すべてが”ただある”という内なる世界の受容と自己愛を源とした「全体性」から生きるための智慧や手法を生み出し、統合して個人や組織の覚醒と進化を様々な形で支援している。 オットー・シャーマー著「U理論」訳者 ▼オーガナイザー ・やまもと みつひろ(Mitsuhiro Yamamoto) 大学在学中からブランド戦略のベンチャー企業への立ち上げ参画や キャリア教育系NPO法人「NPOカタリバ」の活動に従事。 大学卒業後、カタリバの職員として勤務したのち、 人材紹介業、中国・上海に駐在しての広告代理業、複数の会社で人事として勤務。 関西にあるベンチャーのゲーム会社で人事のトップとして人事部門の立ち上げを行う。 2015年に「ひかりゆとりゆたか」という屋号を掲げ、フリーランスとして独立。 人事コンサルティングとしてスマホアプリのベンチャー企業で人事部門の立ち上げ、組織作りを行う傍ら、 ITコンサルティングとして個人事業主や小規模企業のホームページ制作やwebサポートを行う。 現在は、京都に拠点を移し、社会人・事業家向けの個人セッション・グループセッションを展開している。   Co-Creationファシリテーター養成講座 プロコース第4期 修了 国家資格キャリアコンサルタント 米国CCE Inc. 認定GCDF-Japanキャリアカウンセラー ---------------- 合同会社CCCは、  【内なる命の源につながって現実を創造する】という人間の本来の役割を思い出し、内側に備わっている機能を統合的に使えるモノの捉え方、内的世界の扱い方を「テクノロジー」と呼んで、それを個人や組織に対して分かち合う様々な場を提供しています。 【Co-creation】という1つの大いなる生命につながる全体性の意識に基づいた生き方を体現するための智慧や、それを生きるために必要なテクノロジーを、講座やワークショップを通して個人向けに提供する事業と、企業組織という枠組みの中で人が本来の在り方を取り戻し、人間として進化していくための意識変容を促すためのプログラム提供とそのファシリテーション、リーダーや経営者を対象とした個人セッションやコンサルテーションなどを提供する法人向け事業があります。 どちらも社名の通り、次の創造の時代を創り出していくための人の意識の進化を現実の社会の中に拡げていくこと、それを拡げていける人材を輩出していくことを目的に活動しています。 http://www.cc-creators.com/

  • ¥ 4,000
  • ◆内容(告知文より) 「源から生きる、生き方革命」、第7回は「甘えられないワケ」というテーマで開催します。 あなたは甘えたい人に素直に甘えることはできていますか? 人に何かを頼みたい時、何か抵抗を感じたり、申し訳ないという感じになりませんか? 私たちの人生には数多くの人間関係がありますが、 特に親しい人であったり、大切な人であればあるほど、 なぜか自分は「本当にはこうして欲しい」ということが伝えられなかったり、 遠慮してしまったり、相手の様子を伺ったりするものです。 小さい頃に、「自分でやりなさい」「甘えるんじゃない」と言われていたり、 そうしないといけないと思い込んで大きくなったかもしれません。 自分一人で何でもやろうとして、 「人にお願いするって何?」とか 「甘えるやり方がわからない」とか 「本当に何をして欲しいかすらもわからない」と いう戸惑いがあったり、 自分が甘えよう、頼ろうとした時に相手から拒否をされたり、 相手が離れていったという体験が尾を引いて、 求めていることを表現することが怖いという方もいるかもしれません。 人間はそもそも一人では生きられませんし、 全てを一人で完結することなどできません。 人のサポートが必要なタイミングも人生にはたくさんあります。   参加者の皆さんの日常の体験を扱いながら 「甘えられないワケ」の根っこにあるものを皆んなで紐解いていき、 甘える、という行為の奥にある「相互依存(interdependence)」という 大切なエッセンスなども分かち合いながら進めていきたいと思っています。 ◆講座全体の目的・意図 "一人ひとりの源が変わる、世界が変わる。 自分の内側の真実につながり、その源から自己表現をして生きる。 あなたの生き方そのものがこれからの世界を創る” という世界観を時間・場所を超えてお届けすることを意図しています。 ◆本オンライン講座実施の背景と想い CCCでは2016年に「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」と題して、 毎月オンライン講座を開講し、多くの方にご参加いただき、 また3年が経過した今でも多くの方にご購入・ご視聴いただいております。 何度か「また気軽に参加できるオンライン講座を開いて欲しい」 という声をいただきスタートしたのが本講座です。 2018年からCCCでは新しい基幹講座「Journey to the Source (JTS)」のプログラムをなど、 「源から生きる」ということをテーマに場を開催して参りました。 JTSは継続講座として実施をしておりますが、この「源から生きる」という世界観をより手軽に、 そして地方や海外に在住の方、子育中の方、繁忙期の方などが自宅で、 またご自身のタイミングで参加することができるようにという想いを込めて、 単発参加もできる形で提供させていただいています。 2019年は皆様の関心に近いテーマや日常生活に繋がる身近なテーマでお届けしていきます。 また、本オンライン講座は、これまでCCCの講座に参加したことがある方の 振り返りとして活用いただくのはもちろんのこと、 まだ講座に参加したことがない方に「源から生きる」という世界観を 体験をしていただくことも意図して設計しておりますので、 身近の大切な方にも是非本講座をご紹介いただけると幸いです。 皆様の声を聴きながら、皆様と一緒に作り上げていきたいと思っておりますのでよろしくお願いします。 ▼ファシリテーター ・由佐 美加子(Mikako Yusa) 合同会社CCC(Co-Creation Creators) パートナー 幼少期からヨーロッパ、アジア、米国で育ち、米国大学卒業後、国際基督教大学(ICU)修士課程を経て ㈱野村総合研究所入社。その後㈱リクルートに転職し、事業企画職を経て人事部に異動。次世代リーダーのあるべき姿を模索する中でMIT上級講師ピーター・センゲ氏が提唱する「学習する組織」と出会う。以降、ソーシャルテクノロジーと呼ばれる最先端の人と組織の覚醒と進化の手法を探求し続ける。2005年Appreciative Inquiry(AI)を生み出したデビッド・クーパライダー教授が教える米国ケースウェスタンリザーブ大学経営大学院で組織開発修士号を最高成績で修了。出産を経て2006年よりグローバル企業の人事部マネジャーとして人材・組織開発、新卒採用・育成を担う。2011年に独立、3年後に合同会社CCCを設立。いい・悪い、正しい・間違っているという二元的な世界観に立脚した生き方ではなく、すべてが”ただある”という内なる世界の受容と自己愛を源とした「全体性」から生きるための智慧や手法を生み出し、統合して個人や組織の覚醒と進化を様々な形で支援している。 オットー・シャーマー著「U理論」訳者 ▼オーガナイザー ・やまもと みつひろ(Mitsuhiro Yamamoto) 大学在学中からブランド戦略のベンチャー企業への立ち上げ参画や キャリア教育系NPO法人「NPOカタリバ」の活動に従事。 大学卒業後、カタリバの職員として勤務したのち、 人材紹介業、中国・上海に駐在しての広告代理業、複数の会社で人事として勤務。 関西にあるベンチャーのゲーム会社で人事のトップとして人事部門の立ち上げを行う。 2015年に「ひかりゆとりゆたか」という屋号を掲げ、フリーランスとして独立。 人事コンサルティングとしてスマホアプリのベンチャー企業で人事部門の立ち上げ、組織作りを行う傍ら、 ITコンサルティングとして個人事業主や小規模企業のホームページ制作やwebサポートを行う。 現在は、京都に拠点を移し、社会人・事業家向けの個人セッション・グループセッションを展開している。   Co-Creationファシリテーター養成講座 プロコース第4期 修了 国家資格キャリアコンサルタント 米国CCE Inc. 認定GCDF-Japanキャリアカウンセラー ---------------- 合同会社CCCは、  【内なる命の源につながって現実を創造する】という人間の本来の役割を思い出し、内側に備わっている機能を統合的に使えるモノの捉え方、内的世界の扱い方を「テクノロジー」と呼んで、それを個人や組織に対して分かち合う様々な場を提供しています。 【Co-creation】という1つの大いなる生命につながる全体性の意識に基づいた生き方を体現するための智慧や、それを生きるために必要なテクノロジーを、講座やワークショップを通して個人向けに提供する事業と、企業組織という枠組みの中で人が本来の在り方を取り戻し、人間として進化していくための意識変容を促すためのプログラム提供とそのファシリテーション、リーダーや経営者を対象とした個人セッションやコンサルテーションなどを提供する法人向け事業があります。 どちらも社名の通り、次の創造の時代を創り出していくための人の意識の進化を現実の社会の中に拡げていくこと、それを拡げていける人材を輩出していくことを目的に活動しています。 http://www.cc-creators.com/

  • ¥ 4,000
  • ◆内容(告知文より) 「源から生きる、生き方革命」、第5回は「反応しちゃう自分の扱い方」というテーマで開催します。 日常生活で人と関わる中で、 他人のとある行動や言動に瞬間的に反射・反応してしまうことがありませんか? 友達の何気ない行動にイラっとする 子供のおもちゃが家の中で散乱してると内側からマグマのようになにかが込み上げる パートナーからの心無い一言にガーンと衝撃を受けて落ち込む 上司からの一言にビクッとして固まってしまう etc そしてその反応が起こったその瞬間に言いたくもないことを言い返したり、 モノに当たったり、手が出てしまったり、 頭も身体もフリーズしてしまったり、 やってしまった後にそんな行動をとった自分を責めてしまったり、 本当はそんな風にしたくないのに・・・って落ち込む感じになることもしばしば。 なぜ人は反射・反応的に動くのでしょうか。 そもそも反応とは一体なんなのでしょうか。 前回(「負の感情の扱い方」)の講座の最後に由佐が、 「”感情”と”反応”に対するリテラシーを持つだけで 世界は劇的に平和になるんじゃないかという仮説があります。 全ての不調和の原因は反応した時に不快な感情が起きたことを 相手のせいにして行動してしまうところにあります。 反応した時に感情と思考をどのように使っていけば、 本当に自分が望む現実を創れるのかを伝えたい。」 と言っていました。 自分の内側に起こる「反応」と仲良く付き合っていくことは、 人生をクリエイトしていく上で大切な要素です。 反応したとき、◯◯さんに〇〇された! と被害者的になりがちですが、 それは相手がそうしたかったのではなく、 自分の認知から創り出したものです。 その認知を自分が創り出したのは、何に気づきたいからなのか。という 内省と気づきにこの反応を使えるようになった時に、現実の扱い方は大きく変わります。 皆様の事例を扱いながら、 皆さんと共に探究していきます。 ◆講座全体の目的・意図 "一人ひとりの源が変わる、世界が変わる。 自分の内側の真実につながり、その源から自己表現をして生きる。 あなたの生き方そのものがこれからの世界を創る” という世界観を時間・場所を超えてお届けすることを意図しています。 ◆由佐美加子からメッセージ 世の中には高尚で難解な理論や手法がいっぱいある。学ぶのはもちろん楽しいけれど 本当に現実を変える力があるものってシンプルで、気がついたらいつのまにか変わってた! って感じるものじゃないかなって思っています。 気楽に、楽しく自分を探求すること、そして本当に大事にしたいものを大切にできる人生を創り出せる力を開いていく場にしたいです。 ◆主催者からメッセージ 私が、初めてCCCの講座に参加したのは2015年でした。それまで色んな資格を取り、講座を受けという形で自分を磨き続けていましたが、一向に満たされることはなく、いつも自信がなく、人間関係がうまくいかず、苦しい日々が続いていました。CCCの世界観に触れていくにつれ、「そうか、自分はこれまで”自分の外側”を何とかしようと、奔走していて、本質は外側ではなく”自分の内側”にあったんだ」ということに気づきました。それからというもの、自分の内側に何があるのかを観て、自分を受容し、自分自身との繋がりを深める日々が続いています。 今回みーちゃんから「源から生きる、生き方革命」というコンセプトでやりたいと提案いただいた時、愛と力強さを感じました。一人でも多くの方が愛を起点に、自分のパワーをより表現できる世界になることを願いながら講座を運営していきたいと思います。 〜やまもと みつひろ〜 ◆本動画購入後の注意点 ・本動画購入後、ご購入の際に記入頂いたメールアドレス宛に自動返信で、本動画に関する詳細を記載したPDFデータが届きます。 メールアドレスをお間違えのないよう、入力をお願いいたします。 ・携帯電話端末(docomo、softbank、au)や一部フリーメール(hotmailやWindows Liveメール)の場合、購入メールが届かないことがございます。「noreply@thebase.in」から届くメールを受信許可していただきますようお願いいたします。 ・メールが届かない場合はまず迷惑メールフォルダに振り分けられていないかをご確認ください。 ・以上をご対応いただいてもメールが届かない場合は、お手数ではございますが、こちらよりお問い合わせください。 https://thebase.in/inquiry/cccnetshop

  • ¥ 4,000
  • ◆内容(告知文より) 「源から生きる、生き方革命」、第4回は「負の感情の扱い方」というテーマで開催します。 「負の感情」と聞いて、あなたの内側で浮かんでくるものはなんですか? あなたがよく感じる「負の感情」は何ですか? 我々の内側では大なり小なり、日々あらゆる感情が起こっています。 自分が行ったこと、言ったことから負の感情が発生する時、 相手の行ったこと、言ったことを間接的に見ていて、負の感情が発生する時、 相手が自分に何か直接したり言ったりして、負の感情が発生する時、 色んな場面があります。 その感情が発生した時、我々はそのまま爆発させて、他人に向けてしまったり、 逆に我慢して自分の内側で抑圧してしまったり、 はたまた、人はその負の感情を感じたくないから、感じないように思考でカバーしたり、 無自覚のうちに回避したりもしています。 我々はこれまで学校や親から「感情」について学ぶということはなかったかと思います。 ですが、これだけ人生に大きな影響のある感情について、 特に負の感情についての扱い方が理解できたら、日常がどんな風に変化すると思いますか? 負の感情は我々を進化させ、「源から生きる」を体現するための重要な要素です。 自分はどんな感情がよく湧き上がり、そこにはどんなメッセージが含まれているのか、 皆さんと一緒に探究していければと思っています。 また感情と思われているけれど、実は「エセ感情」なるものがありますので、 その辺りも共有していきたいと思います。 ◆講座全体の目的・意図 "一人ひとりの源が変わる、世界が変わる。 自分の内側の真実につながり、その源から自己表現をして生きる。 あなたの生き方そのものがこれからの世界を創る” という世界観を時間・場所を超えてお届けすることを意図しています。 ◆由佐美加子からメッセージ 世の中には高尚で難解な理論や手法がいっぱいある。学ぶのはもちろん楽しいけれど 本当に現実を変える力があるものってシンプルで、気がついたらいつのまにか変わってた! って感じるものじゃないかなって思っています。 気楽に、楽しく自分を探求すること、そして本当に大事にしたいものを大切にできる人生を創り出せる力を開いていく場にしたいです。 ◆主催者からメッセージ 私が、初めてCCCの講座に参加したのは2015年でした。それまで色んな資格を取り、講座を受けという形で自分を磨き続けていましたが、一向に満たされることはなく、いつも自信がなく、人間関係がうまくいかず、苦しい日々が続いていました。CCCの世界観に触れていくにつれ、「そうか、自分はこれまで”自分の外側”を何とかしようと、奔走していて、本質は外側ではなく”自分の内側”にあったんだ」ということに気づきました。それからというもの、自分の内側に何があるのかを観て、自分を受容し、自分自身との繋がりを深める日々が続いています。 今回みーちゃんから「源から生きる、生き方革命」というコンセプトでやりたいと提案いただいた時、愛と力強さを感じました。一人でも多くの方が愛を起点に、自分のパワーをより表現できる世界になることを願いながら講座を運営していきたいと思います。 〜やまもと みつひろ〜 ◆本動画購入後の注意点 ・本動画購入後、ご購入の際に記入頂いたメールアドレス宛に自動返信で、本動画に関する詳細を記載したPDFデータが届きます。 メールアドレスをお間違えのないよう、入力をお願いいたします。 ・携帯電話端末(docomo、softbank、au)や一部フリーメール(hotmailやWindows Liveメール)の場合、購入メールが届かないことがございます。「noreply@thebase.in」から届くメールを受信許可していただきますようお願いいたします。 ・メールが届かない場合はまず迷惑メールフォルダに振り分けられていないかをご確認ください。 ・以上をご対応いただいてもメールが届かない場合は、お手数ではございますが、こちらよりお問い合わせください。 https://thebase.in/inquiry/cccnetshop

  • ¥ 4,000
  • ◆内容(告知文より) 「源から生きる、生き方革命」、第2回は「不本意な現実の扱い方」というテーマで開催します。 「あなたの日常にはどんな不本意な現実がありますか?」 ◯◯さんに◯◯された... △△さんが△△してくれない.. なんでいつもこうなっちゃうんだろう、 ほらやっぱり□□じゃん.. 我々は、そういう不本意な現実に反応して、 頭であーでもないこーでもないと散々考え、 人を責めてたり、自分を責めたりしてしまう。 なんでこんな風になっちゃうんだろうなあと 思いながら、その状況は何をしても変わらなかったりします。 なんとかしたいと思って その起きていることの要因になっている 何かを変えようとして問題の要因を分析し、「どうしたらいいのか?」 を考え、そこからそれを是正するための行動に走ります。 ところが、その問題はずっとなくならない、もしくは別の状況で同じパターンが また起こったりします。 なぜ不本意な現実を作り出してしまうのだろう。 なぜ不本意な現実を繰り返してしまうのだろう。 源から生きるという世界では 「現実は自分が創り出しているもので、自分の内側の世界を見せてくれているもの」 と捉えます。 人は自分に起きる現実を本当はどう扱ったら望む現実を創りだせるのか。 第2回は参加者の皆さまの事例を扱いながら、 「不本意な現実」とはどういうもので、 どういうメカニズムでそれは生まれているのか、 そして不本意な現実をどう扱っていくと、源から生きるに繋がっていくのか、 一つ一つ丁寧に見ていきます。 お一人でのご参加はもちろん、パートナーや家族、同僚などと一緒に参加されることもお勧めします。 詳細は以下をご覧下さい。 ◆講座全体の目的・意図 "一人ひとりの源が変わる、世界が変わる。 自分の内側の真実につながり、その源から自己表現をして生きる。 あなたの生き方そのものがこれからの世界を創る” という世界観を時間・場所を超えてお届けすることを意図しています。 ◆由佐美加子からメッセージ 世の中には高尚で難解な理論や手法がいっぱいある。学ぶのはもちろん楽しいけれど 本当に現実を変える力があるものってシンプルで、気がついたらいつのまにか変わってた! って感じるものじゃないかなって思っています。 気楽に、楽しく自分を探求すること、そして本当に大事にしたいものを大切にできる人生を創り出せる力を開いていく場にしたいです。 ◆主催者からメッセージ 私が、初めてCCCの講座に参加したのは2015年でした。それまで色んな資格を取り、講座を受けという形で自分を磨き続けていましたが、一向に満たされることはなく、いつも自信がなく、人間関係がうまくいかず、苦しい日々が続いていました。CCCの世界観に触れていくにつれ、「そうか、自分はこれまで”自分の外側”を何とかしようと、奔走していて、本質は外側ではなく”自分の内側”にあったんだ」ということに気づきました。それからというもの、自分の内側に何があるのかを観て、自分を受容し、自分自身との繋がりを深める日々が続いています。 今回みーちゃんから「源から生きる、生き方革命」というコンセプトでやりたいと提案いただいた時、愛と力強さを感じました。一人でも多くの方が愛を起点に、自分のパワーをより表現できる世界になることを願いながら講座を運営していきたいと思います。 〜やまもと みつひろ〜 ◆本動画購入後の注意点 ・本動画購入後、ご購入の際に記入頂いたメールアドレス宛に自動返信で、本動画に関する詳細を記載したPDFデータが届きます。 メールアドレスをお間違えのないよう、入力をお願いいたします。 ・携帯電話端末(docomo、softbank、au)や一部フリーメール(hotmailやWindows Liveメール)の場合、購入メールが届かないことがございます。「noreply@thebase.in」から届くメールを受信許可していただきますようお願いいたします。 ・メールが届かない場合はまず迷惑メールフォルダに振り分けられていないかをご確認ください。 ・以上をご対応いただいてもメールが届かない場合は、お手数ではございますが、こちらよりお問い合わせください。 https://thebase.in/inquiry/cccnetshop

  • ¥ 4,000
  • ◆内容(告知文より) CCCでは2016年に「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」と題して、 毎月オンライン講座を開講し、多くの方にご参加いただきました。 またこの講座の動画を販売開始したところ、2年が経過した今でも多くの方にご購入・ご視聴いただいております。 何度か「また気軽に参加できるオンライン講座を開いて欲しい」という声をいただいており、今回再びスタートすることにいたしました。 遠方に在住の方、子育中の方、繁忙期の方などが自宅で、またご自身のタイミングで参加することができます。 また、本オンライン講座は、これまでCCCの講座に参加したことがある方の振り返りとして活用いただくのはもちろんのこと、まだ講座に参加したことがない方にCCCの世界観を体験をしていただくことも意図して設計しておりますので、 身近の大切な方にも是非本講座をご紹介いただけると幸いです。 (年内は6回の開催を予定しており、各回、単発参加OKです) 皆様の声を聴きながら、皆様と一緒に作り上げていきたいと思っておりますのでよろしくお願いします。 第1回目はオンライン講座スタート記念として、 本講座のタイトルに沿って 『「源から生きる、生き方」とは?』というタイトルで由佐さんの話を伺います。 CCC設立後、数多くの場を体験し、また「源から生きる」という探究を重ねてきた由佐さんが、 どんなプロセスを歩み、今、どんなところにいるのか、皆さんの質問や皆さんとの対話を交えながら 場を展開していきます。 ◆講座全体の目的・意図 “一人ひとりの源が変わる、世界が変わる。 自分の内側の真実につながり、その源から自己表現をして生きる。 あなたの生き方そのものがこれからの世界を創る” という世界観を時間・場所を超えてお届けすることを意図しています。 ◆由佐美加子からメッセージ 世の中には高尚で難解な理論や手法がいっぱいある。学ぶのはもちろん楽しいけれど 本当に現実を変える力があるものってシンプルで、気がついたらいつのまにか変わってた! って感じるものじゃないかなって思っています。 気楽に、楽しく自分を探求すること、そして本当に大事にしたいものを大切にできる人生を創り出せる力を開いていく場にしたいです。 ◆主催者からメッセージ 私が、初めてCCCの講座に参加したのは2015年でした。それまで色んな資格を取り、講座を受けという形で自分を磨き続けていましたが、一向に満たされることはなく、いつも自信がなく、人間関係がうまくいかず、苦しい日々が続いていました。CCCの世界観に触れていくにつれ、「そうか、自分はこれまで”自分の外側”を何とかしようと、奔走していて、本質は外側ではなく”自分の内側”にあったんだ」ということに気づきました。それからというもの、自分の内側に何があるのかを観て、自分を受容し、自分自身との繋がりを深める日々が続いています。 今回みーちゃんから「源から生きる、生き方革命」というコンセプトでやりたいと提案いただいた時、愛と力強さを感じました。一人でも多くの方が愛を起点に、自分のパワーをより表現できる世界になることを願いながら講座を運営していきたいと思います。 〜やまもと みつひろ〜 ◆本動画購入後の注意点 ・本動画購入後、ご購入の際に記入頂いたメールアドレス宛に自動返信で、本動画に関する詳細を記載したPDFデータが届きます。 メールアドレスをお間違えのないよう、入力をお願いいたします。 ・携帯電話端末(docomo、softbank、au)や一部フリーメール(hotmailやWindows Liveメール)の場合、購入メールが届かないことがございます。「noreply@thebase.in」から届くメールを受信許可していただきますようお願いいたします。 ・メールが届かない場合はまず迷惑メールフォルダに振り分けられていないかをご確認ください。 ・以上をご対応いただいてもメールが届かない場合は、お手数ではございますが、こちらよりお問い合わせください。 https://thebase.in/inquiry/cccnetshop

  • ¥ 3,000
  • 何気ない誰かの一言に対して「カチン!」と反応してしまい、「あー、本当はこんな事言いたい訳では無いのに。。。」と思いつつも感情的になったりして不本意な現実を創ってしまう、という経験は誰にもあるのでは無いでしょうか。 「何で分かってくれないの!!?」 と言い返したりして攻撃的になったり 「どうせ◯◯だから、しょうがないや・・・」 と自分を責めて落ち込んだり 闘争に出るか、逃走に入るかは人それぞれかも知れませんが、どちらも根底には無自覚に自分を支配するメンタルモデルが関わっています。 どうして人は反応するのか? そこから自由になる為に必要な事は何なのか? を探求したオンライン動画です。 ※☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニングとは オンラインで全8回開催された「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」。 各回のテーマに関して、人は何故そこから自由になれないのか、自由になる為には何が必要なのか。 その本質と自由になる為のテクノロジーを参加者同士対話をしながら探求したコミュニティです。 本動画のダイジェスト版はCCCホームページにございます。 http://www.cc-creators.com/weblibrary/ ■全編版目次■ (1) チェックイン 〜コミュニティの趣旨と第1回のテーマについて〜 (2) 《裏番組》 〜由佐自身の反応について〜 (3) 反応が伝えていること 〜自分は世界をどう認知しているか〜 (4) 反応が伝えていること 〜反応はバーチャル世界の現象〜 (5) 《裏番組》 〜反応は古い信念を書き換えるチャンス〜 (6) 全体シェア 〜自分に送り込んでいるメッセージとは〜 (7) 《裏番組》 〜人は反応しながら罪悪感を感じている〜 (8) 《裏番組》 〜「何をやるか」より「どこから」描くか〜 (9) 反応の扱い方 〜慣れ親しんだ古い世界に抗う〜 (10) 自由な自己表現 〜相手の自由な自己表現も受容する〜 (11) 相手の世界と自分の世界の交わり 〜世界の見方が人間関係を創り出す〜 (12) コントロールを外す 〜承認のエネルギーで感謝を伝える〜 (13) チェックアウト 〜次回のお知らせ〜 (14) 《裏番組》 〜今回のまとめ・ポイント〜 動画合計時間:2時間35分 ◆本動画購入後の注意点 ・本動画購入後、ご購入の際に記入頂いたメールアドレス宛に自動返信で、本動画に関する詳細を記載したPDFデータが届きます。 メールアドレスをお間違えのないよう、入力をお願いいたします。 ・携帯電話端末(docomo、softbank、au)や一部フリーメール(hotmailやWindows Liveメール)の場合、購入メールが届かないことがございます。「noreply@thebase.in」から届くメールを受信許可していただきますようお願いいたします。 ・メールが届かない場合はまず迷惑メールフォルダに振り分けられていないかをご確認ください。 ・以上をご対応いただいてもメールが届かない場合は、お手数ではございますが、こちらよりお問い合わせください。 https://thebase.in/inquiry/cccnetshop

  • ¥ 3,000
  • 自分はこんな性格だ。こんな人間だ。だから◯◯が出来る、もしくは出来ない。 無自覚にそう思っている『自分』という存在が、『本当に自分なのか?』という問いを持つ人は少ないかも知れません。 でも、それが実は『本当の自分』では無く、今まで自分が周りに受け入れられる為に、 もしくは生き延びる為に『そうなるしかなかった自分』だったとしたら、どうでしょう。 その役割を演じている以上、ひと時の安心は得られているかも知れませんが、 本当の意味で自分の人生を生きる喜びからは遠ざかってしまうのかも知れません。 私が演じられずににはいられない「私」とはどんなキャラクターなのか? それを演じることでうま味と、払っている代償は何なのか。 そこから自由になると、何が起こるのか? を探求したオンライン動画です。 ※☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニングとは オンラインで全8回開催された「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」。 各回のテーマに関して、人は何故そこから自由になれないのか、自由になる為には何が必要なのか。 その本質と自由になる為のテクノロジーを参加者同士対話をしながら探求したコミュニティです。 本動画のダイジェスト版はCCCホームページにございます。 http://www.cc-creators.com/weblibrary/ ■全編版目次■ (1) チェックイン 〜第2回のテーマについて〜 (2) 全体シェア① 〜駆り立てられるようにやってしまうこと〜 (3) 人は痛みを避けるために生きている 〜痛みを避けるための行動とは〜 (4) 参加者からの質問① 〜「本当の喜び」と「駆り立てられる」の違い〜 (5) 参加者からの質問② 〜「駆り立てられる」と「反応」の違い〜 (6) 「なぜその行動をしてしまうのか」を理解する 〜自分の内側に何があるのかを観に行く〜 (7) 《裏番組》 〜普段やっている行動の「反対」を観る〜 (8) 《裏番組》 〜痛みは頭が作った「概念」〜 (9) 《裏番組》 〜(由佐の話)身体をすごい勢いで守っている〜 (10) 全体シェア② 〜反対側(避けたい痛み)は何か〜 (11) 私たちの痛みの源泉は「分離」 〜分離感を越えていくポイントは「受容」〜 (12) 《裏番組》 〜分離を体験するのも統合するのも身体〜 (13) 《裏番組》 〜バーストラウマについて〜 (14) 《裏番組》 〜(由佐の話)ハードな人生について〜 (15) 参加者からの質問③ 〜赦す・流す・正しさ・手放すについて〜 (16) 《裏番組》 〜今回のまとめ・ポイント〜 動画合計時間:2時間23分 ◆本動画購入後の注意点 ・本動画購入後、ご購入の際に記入頂いたメールアドレス宛に自動返信で、本動画に関する詳細を記載したPDFデータが届きます。 メールアドレスをお間違えのないよう、入力をお願いいたします。 ・携帯電話端末(docomo、softbank、au)や一部フリーメール(hotmailやWindows Liveメール)の場合、購入メールが届かないことがございます。「noreply@thebase.in」から届くメールを受信許可していただきますようお願いいたします。 ・メールが届かない場合はまず迷惑メールフォルダに振り分けられていないかをご確認ください。 ・以上をご対応いただいてもメールが届かない場合は、お手数ではございますが、こちらよりお問い合わせください。 https://thebase.in/inquiry/cccnetshop

  • ¥ 3,000
  • 【お金】とは、自分にとって一体何なのでしょう? お金がないと生きていけない... お金を稼ぐ為にはちゃんと働かないといけない... お金はたくさん稼げた方がいいに決まってる... お金に対して持っている信念は一人一人実はみんな違います。 そして自分の人生のお金の流れはこの信念が創り出していますが、ほとんどの人はこれに無自覚です。 本当には、お金を使って私たちは何を創り出したいのでしょうか。 自分はお金をどう受け取り、 自分はお金をどう使っていて それはなぜなのか。 お金があれば自由で幸せな人生が手に入る、は真実なのか? この現代社会を生きる上で切っても切れない【お金】との関係性と自分の内側にある真実を探求したオンライン動画です。 ※☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニングとは オンラインで全8回開催された「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」。 各回のテーマに関して、人は何故そこから自由になれないのか、自由になる為には何が必要なのか。 その本質と自由になる為のテクノロジーを参加者同士対話をしながら探求したコミュニティです。 本動画のダイジェスト版はCCCホームページにございます。 http://www.cc-creators.com/weblibrary/ ■全編版目次■ (1) チェックイン 〜第3回のテーマについて〜 (2) 《裏番組》 〜参加者のコメントから見えること〜 (3) 《裏番組》 〜お金と自己価値の関係性〜 (4) お金を受け取る・払う 〜お金は「呼吸」と同じ〜 (5) 1.お金を受け取る 〜お金をもらうことにどんな価値観があるか〜 (6) 《裏番組》 〜私たちを取り巻くお金の概念〜 (7) 《裏番組》 〜「投資」と「消費」の違い〜 (8) 全体シェア 〜「受け取る」に関して気づいたこと〜 (9) もっとお金を受け取るには 〜自分の価値を受け入れるとパイプは広がる〜 (10) もっとお金を受け取るには 〜受け取った分をどれだけ大きくして返せるか〜 (11) もっとお金を受け取るには 〜循環を起こせることが人の本当の喜び〜 (12) もっとお金を受け取るには 〜自分の価値は誰よりも自分が認める〜 (13) 《裏番組》 〜お金を使う・受け取る人の意識の大切さ〜 (14) 参加者との対話① 〜命としての価値と行動の価値を区別する〜 (15) 参加者との対話② 〜仕事を通して自分は何を提供しているのか〜 (16) 参加者との対話③ 〜「空気」と「お金」の違い〜 (17) 2.お金を使う 〜「投資」として使うか「消費」として使うか〜 (18) 《裏番組》 〜「消費」は循環への意識を麻痺させる〜 (19) 参加者との対話④ 〜循環が大きく起こる投資とは?〜 (20) 参加者との対話⑤ 〜人は恐れた時に世界をどう扱うか〜 (21) チェックアウト 〜由佐から一言〜 (22) 《裏番組》 〜今回のまとめ・ポイント〜 動画合計時間:2時間36分 ◆本動画購入後の注意点 ・本動画購入後、ご購入の際に記入頂いたメールアドレス宛に自動返信で、本動画に関する詳細を記載したPDFデータが届きます。 メールアドレスをお間違えのないよう、入力をお願いいたします。 ・携帯電話端末(docomo、softbank、au)や一部フリーメール(hotmailやWindows Liveメール)の場合、購入メールが届かないことがございます。「noreply@thebase.in」から届くメールを受信許可していただきますようお願いいたします。 ・メールが届かない場合はまず迷惑メールフォルダに振り分けられていないかをご確認ください。 ・以上をご対応いただいてもメールが届かない場合は、お手数ではございますが、こちらよりお問い合わせください。 https://thebase.in/inquiry/cccnetshop

  • ¥ 3,000
  • 罪悪感って、いったい何なんでしょうか。 感情ともちょっと違う、この感覚。 ふっと頭の中をよぎる「こんな自分は良く無い・・・ ◯◯しちゃうなんて、そんなのダメだよ・・・」というような、言葉にすらならない「何か」。 それが発動して、ふっと自分の体にまとわりついて離れない、この感覚。 自分自身の素直な気持ちや、本当はこうしたい、という願いや想い。それが叶わない事に関する悲しみや怒り。それが叶った時に感じる喜びや嬉しさ。ただそこに在る、その「真実」に対して、 「そんな風に怒っちゃいけない、なぜならば・・・」 「自分が幸せだなんて、調子にのっちゃいけない、だって・・・」 と、その「真実」を歪ませ、素直に受け取る事を阻む、この「罪悪感」という感覚。 それは、感情のような自分の内側から湧き上がる体感覚というよりは、脳みその中に組み込まれているチップが発動して、自分自身の自由を制御しているプログラムのようなモノ。 いったい、この何だかよく分からない「罪悪感」という感覚は、本当には、なんなんでしょうか?笑 生まれたばかりの子供や小さい子は、「喜怒哀楽」の感情はあれど「罪悪感」を感じて過ごしているようには見えません。 私たちはいつからこの「罪悪感」に自分の人生をコントロールされ始めていて、どうやったらこの「罪悪感」から自由になれるのか。 社会的価値観や常識、親や学校の教えが、この「罪悪感」を紐解くヒントになるのかなぁと思いつつ、この得体の知れない感覚と、その奥にある真実を探求したオンライン動画です。 ※☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニングとは オンラインで全8回開催された「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」。 各回のテーマに関して、人は何故そこから自由になれないのか、自由になる為には何が必要なのか。 その本質と自由になる為のテクノロジーを参加者同士対話をしながら探求したコミュニティです。 本動画のダイジェスト版はCCCホームページにございます。 http://www.cc-creators.com/weblibrary/ ■全編版目次■ (1) チェックイン 〜第4回のテーマについて〜 (2) 《裏番組》 〜(仮説)罪悪感が二元論の根底にある〜 (3) 《裏番組》 〜「ある」の世界と「ない」の世界〜 (4) 全体シェア① 〜「罪悪感」の何に興味があるか〜 (5) 《裏番組》 〜罪悪感は人を支配する〜 (6) 《裏番組》 〜由佐の罪悪感の体験〜 (7) 《裏番組》 〜罪悪感は「個」として生きることを阻む〜 (8) 全体シェア② 〜対話をして気づいたこと〜 (9) 罪悪感を持つとは? 〜得していること失っていること〜 (10) 罪悪感と正しさはセット 〜罪悪感は「個」の自由を奪う〜 (11) 《裏番組》 〜個よりも全体システムを大事にする世界〜 (12) 《裏番組》 〜罪悪感は「思考停止」と「エネルギー浪費」〜 (13) 全体シェア③ 〜対話をして気づいたこと〜 (14) 罪悪感の中に組み込まれているもの〜「正しさ」と「べき」〜 (15) 感情とニーズを抽出する 〜自分の満たしたいものにつながる〜 (16) 《裏番組》 〜責任が取れる範囲で最善を尽くす〜 (17) 《裏番組》 〜「ない」ではなく「ある」につながる〜 (18) 全体シェア④ 〜参加者からの質問〜 (19) チェックアウト 〜由佐から一言〜 (20) 《裏番組》 〜今回のまとめ・ポイント〜 動画合計時間:2時間32分 ◆本動画購入後の注意点 ・本動画購入後、ご購入の際に記入頂いたメールアドレス宛に自動返信で、本動画に関する詳細を記載したPDFデータが届きます。 メールアドレスをお間違えのないよう、入力をお願いいたします。 ・携帯電話端末(docomo、softbank、au)や一部フリーメール(hotmailやWindows Liveメール)の場合、購入メールが届かないことがございます。「noreply@thebase.in」から届くメールを受信許可していただきますようお願いいたします。 ・メールが届かない場合はまず迷惑メールフォルダに振り分けられていないかをご確認ください。 ・以上をご対応いただいてもメールが届かない場合は、お手数ではございますが、こちらよりお問い合わせください。 https://thebase.in/inquiry/cccnetshop

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  • オバケと恐れの共通点はなんでしょう? 暗がりの帰り道で、後ろからガサッと音がしたら・・・ 誰かいるのかな? 一体何がいるんだろう? 気にしないようにすればするほど、どんどん気になってしまう。 チラッと振り返っても誰もいないのに、なんだか後ろかついてきてるんじゃないかと思えちゃう。 直視できない。見たらどうにかなっちゃうんじゃないか?というぶるぶるっという感覚と共に、 想像し始めたら止まらない、いち早くそこから逃げ出したくなる感じ。。。 勇気を振り絞って止まって振り向いてみたら・・・・ ぎゃーっ!!!((((;゚Д゚))))))) って親父かよ!!!Σ(゚д゚lll) なんて言う出来損ないの小話は置いておいても笑 実態の無い【恐れ】という感覚は、一旦発動すると人の思考の多くを支配し、自分の望む行動や創りたい世界とは真逆の方向へと向けてしまうようです。 生命の維持という観点では無くてはならないこの【恐れ】という機能。 しかし、そこに囚われ過ぎていても、本当の意味での幸せや安心感、自分が体験したい人生を味わって生きる充足感を得ることは出来ないのかもしれません。 怪物がいるのかと思って恐る恐る見てみたら、小さなネズミだった、みたいな例は皆さんどこかで触れているはず(^-^) 今回は、この得体の知れない【恐れ】と言う感覚の実態に迫ります☆ このオバケのように実態が掴めない【恐れ】という感覚と、その奥にある真実を探求したオンライン動画です。 ※☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニングとは オンラインで全8回開催された「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」。 各回のテーマに関して、人は何故そこから自由になれないのか、自由になる為には何が必要なのか。 その本質と自由になる為のテクノロジーを参加者同士対話をしながら探求したコミュニティです。 本動画のダイジェスト版はCCCホームページにございます。 http://www.cc-creators.com/weblibrary/ ■全編版目次■ (1) チェックイン 〜第5回のテーマについて〜 (2) 《裏番組》 〜物理的に危険なことはあまり起こらない〜 (3) 《裏番組》 〜「恐れ」は現代社会の全てのエンジン〜 (4) 全体シェア① 〜人生で恐れていることは何か〜 (5) 参加者との対話① 〜「怖れ」は起きたことに対する意味付け〜 (6) 参加者との対話② 〜お金が無くなる恐れ〜 (7) 《裏番組》 〜架空のオバケ と 実態のあるオバケ〜 (8) ストーリーに実態はない 〜自分がやっていることに自覚的になる〜 (9) 参加者との対話③ 〜ストーリーと死について〜 (10) 参加者との対話④ 〜「世界は危険だ」という前提〜 (11) 参加者との対話⑤ 〜「恐れ」をどう扱うか〜 (12) 《裏番組》 〜由佐のブレーキの扱い方〜 (13) 全体シェア② 〜ブレーキに関する考察〜 (14) まず自覚する 〜本当はどうしたいかを自分に聞く〜 (15) 参加者との対話⑥ 〜人に受け入れられない恐れ〜 (16) チェックアウト 〜由佐から一言〜 (17) 《裏番組》 〜次回について〜 動画合計時間:2時間29分

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  • 自分が本当に自分の人生で使いたいと思っているパワーは、実は知らないうちに侵食されています。 自分の胸の奥には本当は表現したい何かがある。でも、日々やらないといけないことだらけで、そんな余裕は無いのが実情・・・ チャレンジしてみたいと思うけどなんだかあれやこれやと考えてしまう・・・ やりたくないと思うけど、責任や役割上やらざるをえないから割り切ってやっている・・・ こんなとき、一体自分のエネルギーが何に侵食されているか、知っていますか? 何にも浸食されずに自分自身が内なるエネルギーをどのように使い、そしてどんな現実を創り出しているのか。 何をやるにしても、それをフルパワーで生きている感覚を持つには、一体何が大切なのか。 本当の意味での「責任」とは何なのか。 そのカラクリを探求したオンライン動画です。 ※☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニングとは オンラインで全8回開催された「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」。 各回のテーマに関して、人は何故そこから自由になれないのか、自由になる為には何が必要なのか。 その本質と自由になる為のテクノロジーを参加者同士対話をしながら探求したコミュニティです。 本動画のダイジェスト版はCCCホームページにございます。 http://www.cc-creators.com/weblibrary/ ■全編版目次■ (1) チェックイン 〜第6回のテーマについて〜 (2) 《裏番組》 〜人は色々な責任を負っている〜 (3) 全体シェア① 〜「責任」をどう捉えているか〜 (4) 参加者への問いかけ 〜誰がその責任を課しているのか〜 (5) 最善の意図 〜人は何らかのニーズを満たそうとしている〜 (6) なぜ「責任」が重圧になるか 〜「責任」と「恐れ」の関係〜 (7) 《裏番組》 〜「支配する側の恐れ」について〜 (8) 全体シェア② 〜どういう時に人に責任を課せられるか〜 (9) 「正しさ」が責任を課す 〜「ニーズ」につながることの大切さ〜 (10) 参加者との対話① 〜「自己責任」という言葉〜 (11) 参加者との対話② 〜「無責任」という言葉の捉え方〜 (12) 本当の責任とは 〜呼応する能力(response ability)〜 (13) 《裏番組》 〜由佐の「責任を果たす」体験談〜 (14) 責任は自分で選択する 〜やりたくない自分を尊重する〜 (15) 参加者との対話③ 〜相手が誰でも自由に選択する〜 (16) 参加者との対話④ 〜望んでいる呼応の仕方に触れる〜 (17) 自分は何を大事にしたいのか 〜自分起点で世界に呼応する〜 (18) 参加者との対話⑤ 〜無自覚に課せられた責任〜 (19) チェックアウト 〜由佐から一言〜 (20) 《裏番組》 〜生命のエネルギーにつながる〜 動画合計時間:2時間31分 ◆本動画購入後の注意点 ・本動画購入後、ご購入の際に記入頂いたメールアドレス宛に自動返信で、本動画に関する詳細を記載したPDFデータが届きます。 メールアドレスをお間違えのないよう、入力をお願いいたします。 ・携帯電話端末(docomo、softbank、au)や一部フリーメール(hotmailやWindows Liveメール)の場合、購入メールが届かないことがございます。「noreply@thebase.in」から届くメールを受信許可していただきますようお願いいたします。 ・メールが届かない場合はまず迷惑メールフォルダに振り分けられていないかをご確認ください。 ・以上をご対応いただいてもメールが届かない場合は、お手数ではございますが、こちらよりお問い合わせください。 https://thebase.in/inquiry/cccnetshop

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  • 人が人に期待しているとき、それは必ずしも言語化されているとは限りません。自分で期待していることに気づかず、なんかわからないけど相手の振る舞いにイライラしたり。。 期待されてないのに無自覚にそれを満たそうと頑張って疲れちゃったり。。 そんな体験はありませんか? ◯◯なんだから◯◯なはず! という、私たちの中に「それがあるということを知らない」無自覚な思い込みや前提が、実は関係性の中でお互いを縛りあっていることもあるかもしれません。 パートナーシップの中でお互いが満たされるには何が必要なのでしょうか?どんな理解があったら私たちはより満たされる人間関係をつくれるのでしょうか? 人間が関係性の中で関わり合う限り永遠のテーマとも言える、「パートナーシップ」における個の自立と恊働を探求したオンライン動画です。 追記:この回で扱うパートナーシップという言葉は必ずしも夫婦だけにあてはまるものではなく、 上司部下や同僚、親子などあらゆる1対1の関係性に適用できる気づきがあります。 ※☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニングとは オンラインで全8回開催された「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」。 各回のテーマに関して、人は何故そこから自由になれないのか、自由になる為には何が必要なのか。 その本質と自由になる為のテクノロジーを参加者同士対話をしながら探求したコミュニティです。 本動画のダイジェスト版はCCCホームページにございます。 http://www.cc-creators.com/weblibrary/ ■全編版目次■ (1) チェックイン 〜第7回のテーマについて〜 (2) 《裏番組》 〜「期待値」に関する由佐の仮説〜 (3) 期待と前提について 〜愛は取引条件になっている〜 (4) 参加者との対話① 〜自分ができないことを要求する〜 (5) 《裏番組》 〜思考停止して愛と要求に応える〜 (6) 《裏番組》 〜由佐の愛情表現について①〜 (7) 自分の「愛に応える」とは 〜愛と期待がセットになっている〜 (8) 《裏番組》 〜由佐の愛情表現について②〜 (9) 《裏番組》 〜「自己承認」のニーズ〜 (10) 愛情表現は人それぞれ違う 〜期待は人に使わず自分に使う〜 (11) 参加者との対話② 〜相手と話し、違いを明確にする〜 (12) 参加者との対話③ 〜母の愛情を承認する〜 (13) 参加者との対話④ 〜愛情表現しない人はいるのか〜 (14) 本質的な愛 〜パートナーへの期待は自分に向ける〜 (15) チェックアウト 〜次回のお知らせ〜 (16) 《裏番組》 〜今回のまとめ・ポイント〜 動画合計時間:2時間22分 ◆本動画購入後の注意点 ・本動画購入後、ご購入の際に記入頂いたメールアドレス宛に自動返信で、本動画に関する詳細を記載したPDFデータが届きます。 メールアドレスをお間違えのないよう、入力をお願いいたします。 ・携帯電話端末(docomo、softbank、au)や一部フリーメール(hotmailやWindows Liveメール)の場合、購入メールが届かないことがございます。「noreply@thebase.in」から届くメールを受信許可していただきますようお願いいたします。 ・メールが届かない場合はまず迷惑メールフォルダに振り分けられていないかをご確認ください。 ・以上をご対応いただいてもメールが届かない場合は、お手数ではございますが、こちらよりお問い合わせください。 https://thebase.in/inquiry/cccnetshop

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  • 「恥」とは一体何なのでしょう? なんて恥ずかしいことをしてしまったんだろう・・・ その瞬間、頭の中では瞬時に、「本来あるべき姿」から「逸脱してしまっている自分」を見ては、「何らかの規範からはみ出ている私は、恥ずべき存在なのだ」、と言うようなジャッジメントを無意識にしていたりします。 同時に生まれる、過去の記憶、傷のようなもの。。。 学校でうまいこと出来なくて、みんなの前で注目を浴びてしまった時の自分の痛み。。。 親から「何でそんなことするの!やめて、恥ずかしい!」と、言われてしまった時の痛み。。。 その「恥ずかしい」という感覚の奥には、何らかの【痛み】が存在していると、由佐は言います。 そんなことをしてしまう自分って、なんて恥ずかしい存在なんだだ。そんな自分は隠さないといけない・・ そうして、その痛みを感じないように、人は萎縮し、穴があったら入ってしまうがの如く、存在を消そうとしてしまう。 この自己否定の極みのような【恥】という感覚から自由になるには、その奥に隠れている痛みも含め、この構造自体を解明する必要がありそうです。 ※☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニングとは オンラインで全8回開催された「☆☆から自由になるコミュニティ・ラーニング」。 各回のテーマに関して、人は何故そこから自由になれないのか、自由になる為には何が必要なのか。 その本質と自由になる為のテクノロジーを参加者同士対話をしながら探求したコミュニティです。 本動画のダイジェスト版はCCCホームページにございます。 http://www.cc-creators.com/weblibrary/ ■全編版目次■ (1) チェックイン 〜第8回のテーマについて〜 (2) 《裏番組》 〜由佐の恥ずかしい体験について〜 (3) 全体シェア① 〜今回のテーマへの関心は何か〜 (4) 「恥ずかしさ」の源泉 〜得体の知れない「目」に晒されている〜 (5) 《裏番組》 〜居続ける人と逃げる人〜 (6) 全体シェア② 〜どんな「目」で見られているのか〜 (7) 参加者への問いかけ① 〜「目」は自分に何をしているか〜 (8) 参加者への問いかけ② 〜支配者のメリットは何か〜 (9) 《裏番組》 〜恥を避けるために力をつける〜 (10) 恥ずかしい時に何が起きているか 〜耐える、やり過ごす、隠す〜 (11) 参加者との対話① 〜世界に無力化されること〜 (12) 参加者との対話② 〜「恥ずかしい」中に隠されるもの〜 (13) 参加者との対話③ 〜「フィードバック」と「自己理解」〜 (14) 参加者との対話④ 〜「自己理解」の時に大切なこと〜 (15) チェックアウト 〜最終回の一言〜 (16) 《裏番組》 〜今回のまとめ・ポイント〜 動画合計時間:2時間19分 ◆本動画購入後の注意点 ・本動画購入後、ご購入の際に記入頂いたメールアドレス宛に自動返信で、本動画に関する詳細を記載したPDFデータが届きます。 メールアドレスをお間違えのないよう、入力をお願いいたします。 ・携帯電話端末(docomo、softbank、au)や一部フリーメール(hotmailやWindows Liveメール)の場合、購入メールが届かないことがございます。「noreply@thebase.in」から届くメールを受信許可していただきますようお願いいたします。 ・メールが届かない場合はまず迷惑メールフォルダに振り分けられていないかをご確認ください。 ・以上をご対応いただいてもメールが届かない場合は、お手数ではございますが、こちらよりお問い合わせください。 https://thebase.in/inquiry/cccnetshop